※名稱:眺望塔山
※尺寸:長度-16.6cm / 寬度-12.1cm / 高度-0cm
※登錄號:2001.008.0081.0064
※描述:1.《臺灣寫真大觀》編號66之黑白照片，影像內容為從二萬平所見岩層節理分明的塔山（小塔山）斷崖，那時正是波斯菊花開的季節。 
2.照片左側貼有說明文字：「66塔山を望む（阿里山山中）    塔山は阿里山山彙中の一である。海拔七千五百七尺、寫真中向ふ側に見へるを大塔山といひ、手前にあるのを小塔山となす、小塔山の一角に後藤岩なるものがある、故後藤新平伯が本島に、民政長官たりし時代、そこに足跡を印したものと傳はる、山客が佛塔に髣髴たるものあるを以て塔山の名ありと稱せられてゐる大雨後に於てこの塔ヒ‧ダ‧から飛瀑數千條、まさこ玉簾の瀧の大壯觀は言語に絕するものがある、寫真は二萬平邊かの寫された。コスモスの花の可憐さよ。」（譯：塔山是阿里山山脈之一，高7507尺（約2274公尺）。照片中往側邊所見的是大塔山，前面是小塔山，小塔山的一角是後藤岩。已故的後藤新平在臺灣本島擔任民政長官的時代，相傳有他的足跡。登山客以其山形彷彿佛塔，因此稱為塔山。大雨過後，從山上流下的飛瀑數千，瀑布如玉簾般的壯觀景象絕非言語可以形容。照片是二萬平附近拍攝的。大波斯菊楚楚可人！）
